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    美少女秘境ファンタジア オンラインゲーム


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    1: アメリカンワイヤーヘア(愛知県) 2013/06/23(日) 16:04:10.93 ID:qqWG2THrP BE:702442962-PLT(12001) ポイント特典
    わたしの「まん中」を3Dスキャンして、世界初の夢のマンボートを作る計画に支援を
    http://www.youtube.com/watch?v=A5qq4cXoR9w


    ろくでなし子さん
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    この度、本企画であります、「わたしの「まん中」を3Dスキャンして、世界初の夢のマンボートを作る計画に支援を!」に、ご支援していただくために、CAMPFIREさんのキャンペーンに応募させて頂きました。以下に企画理由と内容をお伝えいたしますが、
    このページでは、いろんな事情により、わたしの作品を掲載できないので、まずはコチラをご覧ください!
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    以下略
    http://camp-fire.jp/projects/view/662

    現在の支援総額
    ¥344,000

    【わたしの「まん中」を3Dスキャンして、世界初の夢のマンボートを作る計画に支援を!】の続きを読む

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    1: 白黒(大阪府) 2013/06/20(木) 19:47:59.06 ID:QPbYuFo00 BE:1174633477-PLT(13482) ポイント特典
    「秀才だったのに…」 2時間で30人の内臓が飛び散った「津山30人殺し事件」とは?

    世界の犯罪史上でも類を見ない残虐極まりない大量殺人「津山30人殺し」。
    1938年(昭和13年)5月21日、岡山県の農村で発生。犯人・都井睦雄(22歳)は、2時間足らずで村人30人を殺害。
    いわゆるスプリー・キラー(spree=お祭り騒ぎ、馬鹿騒ぎ)短時間に不特定多数を殺害する殺人者)のパイオニアである。


    ■犯人像に迫る

    犯人の都井睦雄は1917年(大正6年)3月5日、生まれ。幼い頃に両親を亡くし、姉とともに祖母いねに育てられる。
    学校の成績もよく、秀才であったため、いずれ進学するつもりだった。しかし、進学すれば寮生活となるため家から離れることになる。
    いねから「寂しくなるから」と反対された。優しい睦雄は、いねの気持ちを考えて進学を断念。
    その後、もともと身体が弱かった睦雄は、肋膜炎を患い、家に引きこもりがちになる。
    さらに、慕っていた姉も嫁いでしまってから、彼は孤独感をいっそう強めていったようだ。

    テレビやパチンコなどといった娯楽のない当時の村では、セックスが唯一の楽しみであり、夜這いの風習が残っていた。
    夜這いとは、夜になると女の寝間に男が侵入して、性行為を楽しむこと。昼間でも人目につかない場所で
    密かに性交することもあった。既婚者も独身も、大いに夜這いの風習を堪能していたのである。
    当然、睦雄の村にも夜這いの風習があり、彼も村の女と複数関係を持っていたようだ。

    やがて、睦雄は軽度の結核の診断を受ける。今でこそ結核は治せる病気だが、その当時は死病として怖れられていた。
    それに追い打ちをかけるように徴兵検査で不合格を言い渡される。お国のために兵役に就くことが
    できないということは、当時の男子にとって最も屈辱的な結果であった。
    睦雄は結核ということで村の女たちから忌み嫌われ、やがて村人たちからも陰口を叩かれるようになる。

    かつて村の秀才と言われていた睦雄。閉塞的な村での疎外感、屈辱……。
    村人や女たちに対するどす黒い復讐心が芽生えていき、彼は悪鬼に変わっていった……。

    以下ソース
    http://happism.cyzowoman.com/2013/06/post_2577.html

    【【猟奇事件ファイル】 津山三十人殺し】の続きを読む

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    1: アビシニアン(愛知県) 2013/06/19(水) 16:36:19.30 ID:WBhNVvkFP BE:819517627-PLT(12001) ポイント特典
    江戸時代の浮世絵の一種で、男女の性愛を描いた「春画」。その大規模な展覧会が今秋、イギリスの大英博物館で開かれる。その巡回展が日本で企画されているが、国内の主要美術館が「春画展」の開催に難色を示し、開催場所を決めるのに苦労していると、東京新聞が報じている。

    春画とは、男女の性行為などを題材とした浮世絵作品のことで、葛飾北斎や喜多川歌麿などの絵師が手がけた。
    性器の細かい部分が描かれるなど、過激でエロチックな作品も多いが、専門家の間では「春画を抜きにして浮世絵は語れない」という見方も強い。
    海外では「アート」として支持されているという。

    ところが、国内の主要美術館は「子どもへの配慮」などを理由に、巡回展の開催に二の足を踏んでいるようだ。はたして、春画は「アート」なのか「ポルノ」なのか。
    その線引きは、法律的にはどうなっているのか。国内で春画を展示する際には、何らかの配慮が必要なのだろうか。犯罪関係の法律にくわしい萩原猛弁護士に聞いた。

    ●今回の「春画」が「わいせつ」とされる可能性はまずない

    刑法は175条で「わいせつ図画」を公然と陳列することを禁じているが、そもそも「わいせつな図画」とは、どんなものをさすのだろうか。

    「『わいせつとは、いたずらに性欲を興奮または刺激させ、かつ、普通人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反するものをいう』(最判昭和32年3月13日・チャタレー事件)という最高裁判決があります。
    このような定義をみると、あいまいに感じる方が多いと思いますが、何が『わいせつ』かは、時代とともに変わりつつあると言えます。

    たとえば、最高裁は上記の判決で、『わいせつかどうかの判断には、作品の芸術性は関係ない』としていましたが、
    1980年の判決(最判昭和55年11月28日・四畳半襖の下張事件)では、作品の芸術性や思想性などの社会的価値も踏まえて、全体的・相対的に判断し、主として、読者の好色的興味に訴えるものと認められるかどうかの点を検討することが必要であると、基準を変えました」

    以下略
    http://news.infoseek.co.jp/article/bengoshi_485?p=1

    【【春画】 芸術?猥褻? 今秋の大英博物館展覧会に先駆けた日本での巡回展に難色を示す美術館】の続きを読む

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    1: yomiφ ★ 2013/06/14(金) 00:37:24.42 ID:???
    モテない――それは男の永遠の悩み。
    だが、最近は二次元コンテンツも充実し、モテなくても充実した人生を送れるようになった。
    経済評論家の森永卓郎氏はこう評する。

    「ラブドールを筆頭に、以前からあるフィギュア、人工知能が進化した
    恋愛シミュレーションゲーム、そしてTENGAの登場。
    もはや『いろいろと努力してまで、彼女をつくる必要はない』という状況になったことで、
    モテない男性が二次元オンリーの“お花畑”をつくって、そこで快感を得て幸せに暮らすことが
    できるようになったのがこの10年間なんです」

    しかし、せっかく作り上げた二次元のお花畑も安泰ではない。森永氏が続ける。

    「最近、私が最も危惧しているのが『アキハバラバイセクシャル』、通称『アキバイ』の存在です。
    ある程度のイケメンでお金もある。三次元の女のコに対しても免疫があるけど、
    非モテ男子のお花畑であるアキバ文化にも精通している『三次元と二次元のバイセクシャル』がアキバイです。
    この連中はタチの悪いことにトーク力も高いから、池袋の乙女ロードに集う腐女子たちを
    食いまくってます。お花畑の風紀を乱す、憎むべき存在ですね。
    彼らをなんとか駆逐しなければいけないと思っています」

    では、非モテの文化は今後の10年でどのような発展をしていくのだろうか。

    「近い将来に、必ず登場するのが『恋人型ロボット』です。
    ルックスはオリエント工業のラブドールですでに完成されています。
    その内部にダンスもできるほど可動域の広いホンダの人型ロボット・ASIMOを入れるんです。
    そして、局部には日本が開発した大ヒットのオナホール・TENGAを装着できるようにする。
    人工知能は恋愛シミュレーションゲームのものを使用すれば、究極の恋人型ロボットが
    完成するでしょう。実現すればこれは日本の輸出産業の主力になっていくと思います。
    しかし、この恋人型ロボットは、ある問題をさらに深刻化させる恐れがあります」(森永氏)

    それが、少子化問題だと森永氏は言う。

    「恋人型ロボットが普及したら、子づくりのセックスは激減するでしょう。
    そして忘れてはならないのが、アベノミクスの第3の矢『成長戦略』に必ず伴う規制緩和。
    これはさらなる格差社会を呼び寄せるものになります。現在、経済的な勝ち組たちは
    ひそかに『一夫一妻制をやめたほうがいい。金があれば嫁が何人いても養える』と言っています。
    さらに『俺たち金を稼げる人間は優秀な遺伝子を持っている。だったら俺らの種で子供を増やせば
    優秀な子孫を残せ、日本経済の発展に寄与できる。少子化問題も解決するだろう』とも」

    このままでは勝ち組の家庭かイケメンに生まれない限り、恋愛する権利すらなくなる可能性がある。

    「今まで、非モテの男子は三次元の女のコに見向きもされないというつらい経験を経て、
    二次元の世界に逃げ込むことが多かったのですが、今後は生まれた瞬間から
    『二次元しか選択肢がない!』という、格差が埋め難い時代になると思います」(森永氏)

    非モテ男子が彼女を作りたいと思うなら、格差が広がる前の今がラストチャンスなのかもしれない。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2013/06/13/19797/

    Morinaga11

























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